超強力 耐震補強パワープレート
もう悩まない! あきらめないで!耐震工事は高くない!
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工事の流れ(タイタンの場合)
![]() 1取付位置を確認します。 TAITAN-16を仮組みした後、墨付けを行います。![]() 29mmのドリルにて柱部分まで穴あけを行います。 ![]() 3コーチボルトをインパクトトライバーにて打ち込みます (ソケット使用)。![]() 45本均等に打ち込んでいき、しっかりと固定します。![]() 5基礎部分に墨付けを行います。![]() 6ドリルで穴を開ける前にアンカーと並べて、ドリルに目印のテープを巻くと、深さの目安になるので便利です。![]() 7基礎部分にドリルで穴あけを行います。![]() 8オールアンカーを差し込み、ハンマーで叩いて打ち込みます。![]() 9オールアンカーの周りをコーキング処理します。![]() 10基礎側のベースプレートを付け、ジョイントを軽く止めてナットを締めていきます。![]() 11上部、下部ともにジョイント部分をインパクトで固定します。![]() 12モンキーでシャフト部分を上下ともしっかりと固定します。![]() 13完成です。このとき、多少シャフトが左右に動きます。これは横揺れの地震の際に遊びになる構造ですので、問題はありません。 ![]() 14オプションとしてカバーをつけることが出来ます。カバーは受け (左) と被せ (右) に分かれています。 カバー設置時は基礎の段差に合せて切断の必要があり、受けカバーをつけてから、TAITAN-16を設置します。 その後に被せをビス止めしていきます。 ![]() 15来たときよりもきれいにして帰ります.耐震補強金具タイタンの工事の流れの動画はこちら
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